




 ・ASICS(アシックス) ・NIKE(ナイキ) ・AND1(アンドワン) ・Reebok(リーボック) ・Adidas(アディダス) ・DADA(ダダ)

 ・ASICS(アシックス) ・NIKE(ナイキ) ・AND1(アンドワン) ・Reebok(リーボック) ・Adidas(アディダス) ・DLIVE(ドライブ) ・BBオリジナル ・CONVERSE(コンバース) ・TEAM FIVE(チームファイブ) ・DUPER(デューパー)




















 ・ショップについて ・初めての方へ ・ご注文方法 ・特定商取引について ・お問い合わせ

|
 |





 |
 |

「発掘あるある大辞典」(6月放送)でも紹介されたスポーツに重要な筋肉である大腰筋をサポート!!
大腰筋は人体最大のバランス筋(身体と重力のつりあいに関与する筋肉)であり、大腰筋が主となって働くことにより身体状態は正常に近づくと言われています。
スポーツ選手において大腰筋は身体を安定させたり、足が速くなったり、「走る,跳ぶ,蹴る」など、基本的な運動能力にかかわる筋肉として重要視されています。
また,大腿直筋が単に股関節を屈曲させるのに対し,大腰筋と腸骨筋は骨盤を引き上げながら股関節を屈曲させますので,骨盤の動きを伴う,大きくしなやかなストライドを可能にするものと思われます。こうしたことから,大腰筋は高いスプリント能力を得るためのキーポイントのひとつと考えられるようになってきています。
また、大腰筋は,腰椎のS字型を維持する機能をもつことから,腰痛の発症にも関連する可能性があります。実際,白人の3倍もの大腰筋を持つと言われる黒人では,白人や東洋人の場合に比べ腰痛の発症率が低いといわれています。大腰筋が弱いと,直立時のバランスがとりにくく、いわゆる「猫背」体型になります。反対に,大腰筋が強ければ,脊柱に強い負荷がかかっても,腰椎のS字型を維持することができるので,いかなる状況下でも腰痛の危険性が低減すると考えられます。
※1 在庫状況について
※2 ウェアの交換・返品について
※型番 XG2501 50 |
|
|
|